このプログラム情報は2021年のものです。2022年のプログラムは10月上旬に発表予定です。

日時(UTC+9)

12.1(水)19:00-20:00
12.2(木)18:00-20:30
12.3(金)11:00-20:30
12.6(月)15:00-20:30
12.7(火)11:00-20:30
12.8(水)11:00-20:30
12.9(木)11:00-20:30
12.13(月)11:00-20:30
12.14(火)11:00-20:30
12.15(水)11:00-20:30
12.16(木)11:00-20:30
12.17(金)19:00-20:30
12.18(土)19:00-20:30
12.19(日)18:00-19:30

アクセシビリティ
聴覚サポート
キャプション
車椅子サポート
車椅子での入場・鑑賞
多目的トイレ

チケット

プロフェッショナル:参加料無料、出展料 ¥15,000〜25,000

オーディエンス:¥1,000/日(横浜市在住証明持参で¥500)、当日のみ

舞台芸術に取り組むプロフェッショナルのための交流プログラム、YPAMエクスチェンジは、BankART KAIKO、およびハイブリッドイベントのプラットフォーム「Swapcard」上で実施します。ハイブリッドイベントとは、来場とオンラインに二重化して実施し、来場参加、オンライン参加に関わらず、総合的な体験を作り出そうとするイベントです。イベントのオンライン参加、参加者同士の交流(メッセージ、ビデオ通話)、ミーティング設定、スケジュール管理などがすべてSwapcard上で可能となると同時に、ご自身のモバイル端末を持って来場いただけば、オンライン参加者と交流しながら実地でのイベント参加が可能になります。

YPAM登録者には、YPAM会期(12月1日〜19日)の7〜10日前(その時期を過ぎたら登録後48時間以内)に、Swapcardにログインしていただくためのご案内をEメールでお送りします。ログインしたら、ご自身のアカウント情報を編集して交流活動に備えてください。参加者間の直接交流が通年で可能なため、従来のようなコンタクトリストの提供はありません。

YPAM登録者は、YPAMエクスチェンジの全てのプログラムに、来場でもオンラインでも参加できます。

  • トークセッション(BankART KAIKO/Swapcard):全てBankART KAIKOで開催し(登壇者が全員オンライン登壇でも、会場で参加できます)、Swapcardでライブ配信します。会場にご自身のモバイル端末をお持ちいただけば、オンライン参加者と交流しながらセッションに参加できます。今年の実施は実験段階のため、従来の「グループ・ミーティング」のようにテーマの公募はしていませんが、実験にご協力いただける方はexchange@ypam.jpまでご連絡ください。
  • 映像ショーケース(Swapcard):オンラインのみ。会期中いつでも視聴できるオンデマンドのショーケースです。トークセッションに関連する特別上映も。出展料15,000円(YPAMフリンジ登録者は半額)。
  • ヴァーチャルブース展示(Swapcard):オンラインのみ。出展者は支援団体、ネットワーク、フェスティバル、会場、その他創作活動に対して資金、機会、場所などを提供する団体に限ります。出展料25,000円。
  • 特別配信(KAAT神奈川芸術劇場<ホール>/Swapcard):YPAMディレクションのプログラム、劇団態変「さ迷える愛・序破急」三部作を12月17日〜19日にライブ配信、12月31日までアーカイブ配信します。YPAM登録者は配信視聴は無料(来場での観賞は1作品1,000円)です。
  • 特別プログラム:12/10(金)の13:00、プロフェッショナル向けのKAATバックステージツアーを開催します。無料、15名まで、所要時間約70分。KAATの設備・機構を見学できる貴重な機会です。
    お申込み:応募フォームよりお申込みください。2名様以上でのお申し込みの場合、1名様ずつの登録をお願いいたします。

トークセッションの開催、映像ショーケースやヴァーチャルブースの出展については、プロフェッショナル参加登録後にマイページで各項目をご覧ください。

一般のお客様(オーディエンス)はトークセッションに来場でご参加いただけます(1,000円/日、横浜在住証明で500円/日、当日のみ)。


トークセッション

*登壇者は追加・変更の可能性があります。
*特記なき限り各セッション60〜90分。
*特記なき限りプロフェッショナルはオンライン参加(Swapcard)、来場参加(BankART KAIKO)とも無料。オーディエンスは来場のみ(当日1,000円/1日、横浜市在住証明提示で500円)。
*セッション終了後に登壇者の同意を得られた場合、Swapcardでアーカイブ配信します(プロフェッショナルのみ視聴可)。
*トーク・ラウンドテーブルでは、自動音声認識ソフト「UDトーク」による自動字幕(日本語・英語の自動書き起こし/各言語への自動翻訳)を以下のURLで提供しています。
https://live.udtalk.jp/cbd1116a4c4f22aa49a3eb969d55b26640430b4260fb1890acf83c7ee111648a
使用方法はこちらをご参照ください。

12.1(水)

[19:00]
Swapcardと今年のプログラムのご説明
登壇者(来場):YPAM事務局
19:00〜19:20:日本語
19:30〜19:50:英語
*オーディエンスの来場参加も無料

12.2(木)

[18:00]
オープニング・レセプション
*日本語(英語逐次通訳あり)
*プロフェッショナルのみ

[19:00]
基調講演:無国籍者から見た国際交流
登壇者(来場):陳天璽(NPO法人無国籍ネットワーク 代表理事/早稲田大学国際教養学部 教授)
*日本語、英語、中国語

12.3(金)

ピチェ・クランチェンと3人のドラマトゥルク
企画:ダンスドラマトゥルギー(http://www.dancedramaturgy.org

[11:00]
振付のドラマトゥルギー、ドラマトゥルギーの編成
登壇者(オンライン):ピチェ・クランチェン(振付家/ダンサー、タイ)、リム・ハウニェン(アジアン・ドラマトゥルク・ネットワーク 設立者/パフォーマンス作家/ドラマトゥルク/ダンス研究者、マレーシア/オーストラリア)
*英語(日本語逐次通訳あり)

[15:00]
タイは純潔ではない
登壇者(オンライン):ピチェ・クランチェン(振付家/ダンサー、タイ)、タン・フクエン(ドラマトゥルク/プロデューサー/キュレーター/台北芸術祭 芸術監督、シンガポール/台湾)、シェーン・ブンナグ(ヴィジュアル・アーティスト/映画作家/ライター、タイ)
*英語(日本語逐次通訳あり)

[19:00]
ラーマ王の未来への旅路
登壇者(来場):中島那奈子(ダンスドラマトゥルク/ダンス研究者)
登壇者(オンライン):ピチェ・クランチェン(振付家/ダンサー、タイ)
*英語、日本語(逐次通訳あり)

12.6(月)

[19:00]
ON-PAMシンポジウム:アジアから考える – 同時代の舞台芸術における国際交流
登壇者(来場):寺本恒昌(文化庁 文化経済・国際課長)、相馬千秋(世界演劇祭テアターデアヴェルト2023 プログラム・ディレクター/ON-PAM 理事)、新井知行(モデレーター、YPAM プログラム・オフィサー)
登壇者(オンライン):キム・ソンヒ(インディペンデント舞台芸術キュレーター/韓国国立現代美術館[MMCA]舞台芸術部門 プロジェクト・ディレクター)
共催:ON-PAM(舞台芸術制作者オープンネットワーク)
*日本語、韓国語

12.7(火)

[11:00]
鎖国[Walled Garden]プロジェクト2022:「Unlearning Language」– より人間的になるために
登壇者(来場):竹下暁子(YCAM パフォーミングアーツ・プロデューサー)、クラレンス・ン・キアン・ピアオ(YCAM プロダクション・マネージャー)
登壇者(オンライン):ローレン・リー・マッカーシー & カイル・マクドナルド(アーティスト、米国)
*英語

[15:00]
ARTWAVEトーク:Future Reflections(對映未來)
登壇者(オンライン):ペイイン・リン(アーティスト、台湾/オランダ)、チェン・ヨウルウ & オウ・シウイ(Her Lab Space アーティスト、マレーシア/台湾)、ウェン・ホワン & イーカイ・カオ(モデレーター、ARTWAVE プロジェクト・マネージャー、台湾)
*英語

[19:00]
東京芸術祭の概要と公募型人材育成プログラムのご紹介 ~舞台芸術で世界とつながるプラットフォーム~
登壇者(来場):長島確(東京芸術祭 副総合ディレクター/ファーム共同ディレクター)、内藤美奈子(東京芸術祭 共同ディレクター)、モデレーター 横山義志(東京芸術祭 リサーチディレクター)
*日本語(英語逐次通訳あり)

12.8(水)

[11:00]
アーティストの国際移動をめぐる今後の課題 – アジア太平洋の国際舞台芸術会議の視点から
登壇者(来場):丸岡ひろみ(YPAM ディレクター)
登壇者(オンライン):ササピン・シリワーニット(BIPAM 芸術監督、タイ)、タン・インチー(中国上海国際芸術節中心 副会長)、ジル・ドレ(CINARS 国際展開マネージャー – カナダ)
*英語、日本語(逐次通訳あり)

[15:00]
ON-PAMラウンドテーブル:公立文化施設との新しい連携に向けて
登壇者(来場):岸正人(公益社団法人全国公立文化施設協会/事務局長 兼 専務理事)、伊藤達哉(ON-PAM 理事/有限会社ゴーチ・ブラザーズ 代表取締役)、塚口麻里子(ON-PAM/理事長 兼 事務局長)
*日本語

[19:00]
舞台芸術AiRミーティング:公共ホール/劇場でのアーティスト・イン・レジデンスの可能性
登壇者(来場):坂田雄平(宮古市民文化会館館長補佐・プロデューサー/岩手県文化芸術コーディネーター)、堤佳奈(三重県文化会館事業課演劇事業係)、稲村太郎(公益財団法人セゾン文化財団 プログラム・オフィサー)
登壇者(オンライン):上栗陽子(穂の国とよはし芸術劇場PLAT 事業制作リーダー)、ファシリテーター 野村政之(全国小劇場ネットワーク 代表/長野県文化振興コーディネーター)
共催:公益財団法人セゾン文化財団(詳細情報
*日本語

12.9(木)

[11:00]
ON-PAMラウンドテーブル:Next Producers Meeting in YPAM
登壇者(来場):坂本もも(ON-PAM 理事/ロロ・範宙遊泳 プロデューサー/合同会社範宙遊泳 代表社員/多摩美術大学演劇舞踊デザイン学科 非常勤講師)、谷陽歩(ON-PAM 理事/合同会社syuz’gen 所属/NPO法人Explat 副理事長/隣屋 制作)、牛島青(フリーランス、プロデューサーなど)、寺田凜(合同会社syuz’gen)、松波春奈(制作)
共催:ON-PAM(舞台芸術制作者オープンネットワーク)
*日本語

[15:00]
ラウンドテーブル:人びとが集まる場所をつなぐ – Asian Art Center Linkからの呼びかけ
登壇者(来場):佐藤信(若葉町ウォーフ 代表/劇作家/演出家)
*日本語(英語逐次通訳あり)

[19:00]
ラウンドテーブル:自らの作品をことばで言い表すこと – 岩渕貞太、松根充和、坂本夏海と語る
登壇者(来場):渡辺紀子(The Art Meets Words Project/立命館大学 非常勤講師)、岩渕貞太(振付家/ダンサー、岩渕貞太 身体地図)
登壇者(オンライン):松根充和(アーティスト、オーストリア/日本)、坂本夏海(アーティスト、英国/日本)
*日本語

12.13(月)

[11:00]
ヤン・ジェン『Jasmine Town』について
登壇者(来場):ヤン・ジェン(振付家、中国)、他
登壇者(オンライン):メノ・プラッカー(プロデューサー、カナダ)
*英語(日本語逐次通訳あり) 

[15:00]
オル太『生者のくに』について
登壇者(来場):Jang-Chi、メグ忍者(オル太)
*日本語(英語逐次通訳あり)

[19:00]
『TURBA: The Journal for Global Practices in Live Arts Curation』のご紹介
登壇者(来場):滝口健(世田谷パブリックシアター/東京藝術大学 非常勤講師)
登壇者(オンライン):ローゼル・ピネダ(パフォーマンス・キュレーターズ・イニシアティヴ 芸術監督/フィリピン大学ディルマン校 芸術学部)、ジンイ・ワン(パフォーマンス作家/キュレーター、中国/ノルウェー)、デナ・ダヴィダ(TURBA 編集長)
*英語

12.14(火)

[11:00]
アーツコミッション・ヨコハマ – U39アーティスト・フェローシップにて考える
登壇者(来場):里見有祐([公財]横浜市芸術文化振興財団 広報ACYグループ アーツコミッション・ヨコハマ プログラムオフィサー)、ハラサオリ(振付家/ダンサー)
登壇者(オンライン):荒木悠(美術家/映像作家)ほか
*日本語

[15:00]
プリコグが新たに挑戦する「インクルーシブな舞台芸術の場づくり」とは?
登壇者(来場):兵藤茉衣(株式会社precog バリアフリーコミュニケーション事業部チーフ・THEATRE for ALL運営統括・厚生労働省障害者芸術普及支援事業 全国連携事務局 舞台芸術分野)、廣田ふみ(公益財団法人東京都歴史文化財団事務局総務課事業担当係長)
登壇者(オンライン):大塚千枝(厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部企画課自立支援振興室 障害者文化芸術計画推進官)
*日本語(英語逐次通訳あり)

[19:00]
ショー・マスト・ゴー・オン(アンド・オン・アンド・オン・アンド・オン・・・):デジタルオーディオの時代におけるライブパフォーマンスの専制について
登壇者(来場):テーリ・テムリッツ(コマトンス・レコーディングス、日本)、新井知行(YPAM プログラム・オフィサー)
登壇者(オンライン):マーク・シュヴェグラー、レモ・ビッツィ(Various Artists エディター、スイス)
共催:Various Artists
*英語、日本語

12.15(水)

[15:00]
アジアからの呼びかけ – アジア・コネクション:プロデューサーズ・キャンプ
登壇者(来場):内藤美奈子(東京芸術劇場 制作担当課長)
登壇者(オンライン):ム・チン(国家両庁院 プログラミング・国際展開部 プロジェクト・マネージャー、台湾)、グエン・ハイ・イェン(プロデューサー、ベトナム)
*英語

[19:00]
Crossing the Sea – イタリア/日本のアーティスト交流のモデル構築
登壇者(来場):吉田雄一郎(城崎国際アートセンター プログラムディレクター)
登壇者(オンライン):クリスティーナ・カルリーニ(Crossing the Sea プロジェクトマネージャー/Marche Teatro、イタリア)、ヴェリア・パパ(Crossing the Sea リーダー・パートナー/Marche Teatro 芸術監督、イタリア)、ジネーヴラ・パンツェッティ & エンリコ・ティッコーニ(振付家/パフォーマー、イタリア)、並河咲耶(konjac LLC/Teatro all’improvviso/インターカルチュラル・コーディネーター、日本/イタリア)
*英語、日本語(逐次通訳あり)

12.16(木)

[11:00]
ラウンドテーブル:舞台芸術広報研究会「地域との広報活動について考える」
登壇者(来場):永沼絵莉子(いわき芸術文化交流館アリオス 広報グループ)、小倉明紀子(NPO法人アートネットワーク・ジャパン/フェスティバル/トーキョー 広報)、雨宮士郎(YPAM 広報)
登壇者(オンライン):森隆一郎(合同会社渚と 代表)
*日本語

[15:00]
ラウンドテーブル:『H for Humidity』についての覚え書き
登壇者(来場):新井知行(YPAM プログラム・オフィサー)
登壇者(オンライン):ホー・ツーニェン(アーティスト、シンガポール)
*英語、日本語

[19:00]
ラウンドテーブル:これからのフェスティバルと観客
登壇者(来場):川崎陽子、塚原悠也、ジュリエット・ナップ(Kyoto Experiment 共同ディレクター)
*英語


映像ショーケース

*原則、会期中から年末までSwapcard上でいつでも視聴可能です。

マンラム:デーモンダンサー(ワーク・イン・プログレス)
シェーン・ブンナグ(タイ)、ピチェ・クランチェン(タイ)
*英語字幕つき

グランド・セントラル・ホテル
セルジュ・ガルシア(米国)、テーリ・テムリッツ
共催:V/A – Various Artists
*日本語字幕つき

東南アジアの批評辞典
ホー・ツーニェン(シンガポール)
*英語、韓国語、ノルウェー語、中国語、日本語字幕つき

The Intermission of No.60
Esplanade – Theatres on the Bay
ピチェ・クランチェン(タイ)
*英語字幕つき

ケベック・オン・ステージ:ピッチセッション
CINARS
La Otra Orilla、DynamO Théâtre、Compagnie Flak、Les Ballets Jazz de Montréal – BJM、FÔVE diffusion、FLIP Fabrique、Théâtre Incliné、Nadère arts vivants、Art Circulation、RNTF Collective、Production Strada、Théâtre Motus(カナダ)

ヨコハマアートサイトラウンジ vol.32「地域の文化芸術を支えるために」
ヨコハマアートサイト

If, a Family Trip
NCAF(国家文化芸術基金会)/ARTWAVE
チェン・ヨウルウ & オウ・シウイ(Her Lab Space、マレーシア/台湾)
*日本語、英語字幕つき

Virophilia
NCAF(国家文化芸術基金会)/ARTWAVE
ペイイン・リン(台湾/オランダ)
*日本語、英語字幕つき

Crossing the Seaショーケース – イタリアの舞台芸術、東へ
Crossing the Sea
Collettivo Cinetico、Dewey Dell、Nicola Galli、Salvo Lombardo、Andrea Costanzo Martini、mk、Ludovico Paladini、Panzetti Ticconi、Sotterraneo(イタリア)

Deferred Theatre(猶予劇場)
サイレン・チョン・ウニョン(韓国)
*英語字幕つき

HIBERNATION
O-Team(ドイツ)

PIENG BUHN (Wings)
BIPAM
マカンポン・シアター・グループ(タイ)

ヒニヒリズム
新人Hソケリッサ!

塔をめぐる話
重力/Note 平井企画 × Media工房

DRUMMING2021
加藤訓子


岩井秀人/ハイバイ

おとこたち
岩井秀人/ハイバイ

Movers Platform #2 | ヨコハマダンスコレクション
梅田宏明

GAYATRI: The Royal Queen Consort of the Majapahit Kingdom
Mia Johannes(インドネシア)

I/O Edinburgh Festival Fringe 2021 version.
黒沼千春 & 岡本晃樹

The Changing Room
ローレン・リー・マッカーシー


ヴァーチャルブース展示

ARTWAVEと国家文化芸術基金会
internationale tanzmesse nrw
APAM
NTCH
ON-PAM 舞台芸術制作者オープンネットワーク
KAAT神奈川芸術劇場
KYOTO EXPERIMENT
Crossing the Sea
公文協
公益財団法人セゾン文化財団
公益財団法人横浜市文化芸術振興財団
C ARTS | エディンバラフリンジの C venues | C digital
CINARS
台北パフォーミングアーツセンター (TPAC) / ADAM 
Dance Base Yokohama
特定非営利活動法人国際舞台芸術交流センター
BIPAM
PAMS
山口情報芸術センター[YCAM]
ヨコハマアートサイト

お問い合わせ(メール)
exchange@ypam.jp
お問い合わせ(電話)
045-264-6514